MENU

レアル・ソシエダに在籍した日本人選手は?過去にアジアで1人だけ

レアル・ソシエダって日本人選手いたっけ?

調べてみたら懐かしい選手の名前があったよ

目次

レアル・ソシエダに在籍した日本人選手

結論から言うと、一人もいません。

久保建英選手が2022/23シーズンから加入する予定なので、初めてのことになります。

アジア人で唯一

地域を日本ではなくアジアに広げてみると、過去に一人だけ在籍したことがあります。

元韓国代表選手のイ・チョンスさんです。

ソシエダに移籍したのは2003年。

イチョンスさんが21歳のことでしたので、韓国では相当な逸材だったんですね。

ソシエダでは2年間で28試合の出場、ノーゴールに終わりました。

その後、オランダのフェイエノールトや、大宮アルディージャに在籍したこともありました。

日本人はラ・リーガで苦戦する?

それは、日本人には「戦える」テクニシャンやドリブラーがいないからです。また、サッカーIQや戦術理解度も圧倒的に不足している。リーガ・エスパニョーラでは、ひとつひとつのプレーがとても速い。日本人はついていけない。
それから、言葉の問題もある。
南米の言語は、ブラジル以外はスペイン語(の派生語)だ。
もうひとつは、レギュレーションの問題。
EU圏外に関しては、上記の言語の問題と関連している。
アルゼンチンなどは、国籍の問題でEUから脱出することが多かったはずです。
また、お国柄が合わないというのもありますが…。
日本人は、一発屋とかコンコンイチとか、真面目で職人気質の演奏が得意で、テキトーにやるのはいいけど、アドリブが効かない。だから評判が良くないのだと思うのですが…。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次
閉じる